医療DXの相互運用・安全・実装を推進

日本医療DX協会は、標準化・ガイドライン策定、人材育成、産官学連携を通じて、 日本の医療DXを推進する一般社団法人です。

医療DXの4つの柱

日本医療DX協会は、以下の4つの領域に注力し、医療DXの推進に取り組んでいます。

相互運用性

HL7 FHIRをはじめとする国際標準に基づいた医療情報の相互運用性を推進します。

セキュリティ・安全性

医療情報システムのセキュリティ基準策定と安全な運用を支援します。

現場実装

現場で使えるテンプレートやサンプルコードを提供し、導入を支援します。

人材育成

医療DX人材の育成プログラムと認定制度を通じて、業界全体のスキル向上を図ります。

医療DXの未来を共に創りませんか?

会員になると、ガイドラインの全文ダウンロード、WG参加、イベント優待など、 様々な特典をご利用いただけます。